Webページ全体スクリーンショットツール|URLから画像・PDF保存

URLを指定してホームページの
スクショが撮れる無料ツールです

ウェブサイトのスクリーンショットをURLを指定するだけで無料で撮ることができます。

こんにちは確認中…

オンラインスクリーンショットツール

Webページを、見たまま保存

URLを入力し、画面の種類と保存形式を選ぶだけで、ページ全体をJPEGまたはPDFにできます。
  1. 1URL入力
  2. 2設定
  3. 3撮影
  4. 4確認・保存

ステップ1

保存したいページのURLを入力

http:// または https:// で始まる一般公開ページに対応します。ログインが必要なページや社内ページは撮影できません。

処理結果

保存できるファイル

撮影が終わると、ここから保存できます。

使い方ガイド オンラインスクリーンショットツール

Webページを、画像やPDFで残す。

一般公開されているWebページのURLを入力し、ページ全体をJPEGまたはPDFで保存できます。パソコン・タブレット・スマートフォンの表示を選び、撮影後に必要な範囲だけをPDFへ切り出すこともできます。

URLからページ全体を撮影3種類の画面を選択必要な範囲をPDFに

使い方

  1. STEP 01

    URLを入力する

    保存したい一般公開ページのURLを入力し、「表示方法を選ぶ」へ進みます。http://またはhttps://で始まるURLを使ってください。

  2. STEP 02

    画面と保存形式を選ぶ

    パソコン・タブレット・スマートフォンの表示を選び、JPEGまたはPDF、画質を指定します。

  3. STEP 03

    内容を確認して撮影する

    URLと設定、サーバーアクセス・一時保存の案内を確認します。不正利用防止チェックが表示された場合は完了させ、「撮影を開始」を押してください。

  4. STEP 04

    プレビューを確認して保存

    拡大や幅合わせで確認し、全体を保存するか、「範囲を選ぶ」で必要な部分を選びます。範囲を選んだ場合は「選んだ範囲をPDFにする」で仕上がりを確認して保存します。

撮影と保存の設定

画面の種類
パソコン1440×900、タブレット1024×768、スマートフォン390×844を選べます。画面幅によってページの配置が変わる場合があります。
JPEGとPDF
JPEGは1枚の画像、ページ全体のPDFは複数ページに分けて保存します。PDF内の文字も画像なので、通常の文字選択や検索、リンクは保持しません。
画質
高・標準・容量優先・自由入力から、形式で選択可能なものを指定します。PDFは標準までで、自由入力も画面に表示される上限内にします。
必要な範囲を保存
選択枠の端や数値入力で範囲を調整できます。切り出した範囲はPDF1ページへ収めるため、細長い範囲では文字が小さくなる場合があります。
商品ページの説明部分を記録

公開URLを撮影し、プレビューで必要な説明部分を選びます。選択した範囲をPDFにして、内容を確認してから保存できます。

こんな場面で役立ちます

掲載内容の記録

公開ページのその時点の表示を保存します。

画面幅ごとの確認

PC・スマートフォンなどの配置を確認します。

資料への引用準備

必要な範囲を画像やPDFで確認します。

処理とデータの扱い

撮影のためサーバーから入力URLとページ内の画像などへアクセスします。撮影結果と編集用データは一時保存し、ダウンロード時や終了操作で削除します。操作しない場合も受付から60分で利用できなくなります。不正利用防止確認が有効な場合は確認用情報をCloudflareへ送りますが、撮影URLや結果は送りません。

よくある質問

ログインが必要なページも撮れますか?

ログインが必要なページ、社内ページ、ローカル環境には対応していません。サイト全体を巡回する機能もありません。

Cookie案内や広告は消せますか?

表示されたまま撮影します。ボタン操作、ログイン、Cookie案内への同意、動画の再生は行いません。

自分の画面と見え方が違うのは?

サーバー側でページを開くため、ログイン状態やCookie、読み込み条件が異なります。自動撮影を拒否するサイトは撮影できない場合があります。

撮影後はいつ保存すればよいですか?

結果を確認したら早めに保存し、端末のダウンロード一覧も確認してください。保存や終了後に同じ結果を再利用できない場合があります。高さ・容量などの上限はツール上部をご確認ください。

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