QRコード大量生成ツール

複数のQRコードを一括生成
無料ツール

たくさんのQRコードを一括で作成できるQRコード作成ツールです。1つのURLでも複数のユニークなURLでも簡単にQRコード化。

こんにちは確認中…

URLから、すぐに。CSVから、まとめて。

QRコードジェネレータ

URLを1件ずつ、またはCSVからまとめてQRコードにできます。

ゲスト · 未ログイン / 無料ユーザ / 1回 5件まで

1 入力する

http:// または https:// から入力してください。リンク先の内容・到達確認は行いません。

2 仕上がりを選ぶ

コードは暗く、背景は明るく設定してください。外周の余白は自動で確保します。

PNG・JPEG・WebP、2MiB以下。4096px以下・800万画素以下の静止画像。

詳細設定

高くするとQRの模様が細かくなります。ロゴを入れる場合は自動的に最高(H)で作成します。

3 確認して生成する

URL・CSV・ロゴの内容をサーバーへ送信せず、この端末内で処理します。PCの性能や件数・画像サイズにより、動作が遅くなったり、画面が固まる(フリーズする)可能性があります。大量作成にはサーバー処理をご利用ください。

URLまたはCSVを入力すると、ここに件数を表示します。

使い方・よくある質問 QRコードジェネレータ

URLから、CSVから。
QRコードの作り方をご案内します。

URLを1件入力するだけの作成から、色やロゴを設定した一括作成まで。入力・生成・保存の手順と、よくある質問をまとめました。

URL・CSVに対応カラー・ロゴを設定PC内処理が初期設定

URLから1件作成する

  1. URLを入力する

    「URLを1件入力」を選び、http:// または https:// で始まるURLを入力します。「保存する名前」は必要に応じて入力してください。

  2. 仕上がりを選ぶ

    「保存形式」と「画像サイズ」を選びます。一般的な画像として使う場合はPNG、拡大・印刷に使う場合はSVGを選べます。色やロゴも、この段階で設定します。

  3. 確認して生成する

    入力内容を確認し、「QRコードを生成」を押します。処理方法の初期設定は「PC内だけで処理」です。

  4. 画像を保存する

    生成が完了したら「プレビューと保存」で結果を確認し、「画像を保存」を押します。「ZIPを保存」も利用できます。配布前にスマートフォンで読み取り、目的のページが開くか確認してください。

CSVからまとめて作成する

  1. テンプレートを用意する

    「CSVで一括作成」を選び、「CSVテンプレートのダウンロード」を押します。表計算ソフトなどで開き、1行につき1件のURLを入力してCSV形式で保存します。

  2. CSVを読み込む

    「CSVを選択、またはここへドロップ」でファイルを選ぶか、指定の枠にドロップします。先頭行に列名がある場合は「先頭行は列の名前」をオンにします。文字化けするときは「文字コード」を変更してください。

  3. 各列を指定する

    「URLの列」を確認し、必要に応じて「保存名の列」「コード色の列」「背景色の列」を選びます。行ごとの色を使わない場合は、画面で選んだ共通色で作成できます。

  4. 確認結果を見て生成する

    共通の保存形式・画像サイズ・ロゴを設定し、件数と各行の確認結果を確認します。エラーは修正するか、「エラー行を除いて生成する」を選び、「QRコードを生成」を押します。

  5. ZIPをダウンロードする

    生成完了後に「ZIPを保存」を押します。保存したZIPを展開し、各画像を確認してください。画面の生成結果プレビューには、最初のQRコードが表示されます。

CSVは5MiBまで。1回の入力上限は、未登録5件・無料登録10件・プロ1000件です。エラー行も入力件数に含まれます。Excelの.xlsx・.xlsは、CSV形式で保存してから読み込んでください。

色・ロゴ・保存形式を設定する

コード色・背景色
色の選択欄やプリセットで共通色を設定します。コードは暗く、背景は明るくしてください。
行ごとの色
CSVのコード色・背景色の列に #183C73 のような6桁のカラーコードを入力し、読み込み後に対応する列を指定します。空欄の行には共通色が使われます。
QRコードにロゴを埋め込み
静止画像のPNG・JPEG・WebPを選びます。2MiB以下、縦横それぞれ4096px以下、合計800万画素以下が条件です。一括作成では全件に同じロゴが入ります。
ロゴの大きさ
小さめ・標準・大きめから選びます。読み取りづらい場合は小さくするか、「ロゴを外す」を押してください。アニメーション画像は使えません。
保存形式・画像サイズ
PNGまたはSVG、512・1024・2048pxから選びます。一括作成では共通の設定が全件に適用されます。
詳細設定
必要に応じて「汚れ・欠けへの強さ」を変更できます。強くするとQRの模様が細かくなります。ロゴを入れる場合は自動的に最高(H)で生成します。

編集中のプレビューは仕上がりの目安です。生成が完了した画像を保存し、印刷・配布前に実機で読み取りを確認してください。

処理方法を選ぶ

PC内だけで処理(初期設定)

URL・CSV・ロゴの内容をサーバーへ送らず、端末内で生成します。PCの性能や空きメモリ、件数・画像サイズによって、処理が遅くなったり画面が固まる(フリーズする)可能性があります。重い場合は件数を分ける、画像サイズを下げる、サーバー処理を選ぶ方法をお試しください。

サーバーで処理

「3 確認して生成する」で選択します。生成開始時に必要なデータをサーバーへ送信します。大量作成などに利用でき、処理完了から60分以内に画像・ZIPを保存してください。一時データは完了から60分後に自動削除の対象になり、ダウンロードしても期限は延長されません。

保存済みのQR画像は、60分後も利用できます。この期限はサーバーからダウンロードできる期間です。必要な結果を保存してから、入力内容の変更やページを閉じる操作を行ってください。

よくある質問と回答

無料で使えますか?一度に何件まで作成できますか?

未登録の無料利用は1回5件、無料登録後は1回10件、プロプランは1回1000件まで作成できます。URLを1件だけ入力する場合も1件として数えます。現在の上限は、ツール上部の表示をご確認ください。

どのような内容をQRコードにできますか?

http:// または https:// で始まるURLに対応しています。Webサイト、商品ページ、申込フォームなどのURLを入力してください。文章そのもの、Wi-Fi接続情報、連絡先を直接QRコードにする機能はありません。リンク先の内容や、実際に開けるかどうかの確認は行いません。

PC内処理とサーバー処理は、どう違いますか?

初期設定は「PC内だけで処理」です。URL・CSV・ロゴの内容をサーバーへ送らず、お使いの端末内で生成します。「サーバーで処理」を選ぶと、生成開始時に必要なデータをこのサイトのサーバーへ送り、生成します。大量作成でPCが重くなる場合は、サーバー処理をお試しください。

PC内処理で画面が固まることはありますか?

PCの性能、空きメモリ、作成件数、画像サイズによっては、処理が遅くなったり画面が固まったりする可能性があります。件数を分ける、画像サイズを小さくする、サーバー処理を選ぶ方法をお試しください。PC内処理に対応していないブラウザでは、案内が表示されます。

CSVからまとめて作成するには、どうすればよいですか?

「CSVで一括作成」を選び、「CSVテンプレートのダウンロード」から見本を入手してください。URLなどを入力してCSV形式で保存し、ツールへ読み込みます。読み込み後に、URL・保存名・コード色・背景色の列を確認してから生成してください。先頭行が列名の場合は「先頭行は列の名前」にチェックを入れます。

Excelファイルをそのまま読み込めますか?文字化けしたときは?

読み込めるのはCSVファイル1つです。Excelの.xlsx・.xlsファイルは、CSV形式で保存してから読み込んでください。CSVは5MiBまでで、UTF-8とShift_JIS(WindowsのCP932を含む)に対応しています。文字化けした場合は「文字コード」を変更し、表示内容を確認してください。

QRコードの色を変更できますか?

「コード色」と「背景色」で変更できます。色のプリセットも用意しています。読み取りやすくするため、コードは暗く、背景は明るく設定してください。色の差が小さい組み合わせでは生成できません。

CSVの行ごとに違う色を指定できますか?

できます。CSVにコード色・背景色の列を用意し、#183C73 のように「#」と6桁の英数字で指定してください。読み込み後に、それぞれの列を選択します。色のセルが空欄の行には、画面で選んだ共通色が適用されます。

QRコードにロゴを埋め込めますか?

「QRコードにロゴを埋め込み」で画像を選ぶと、QRコードの中央に配置できます。PNG・JPEG・WebPの静止画像に対応し、2MiB以下、縦横それぞれ4096px以下、合計800万画素以下が条件です。ロゴの大きさは小さめ・標準・大きめから選べます。一括作成では全件に同じロゴを使用します。

アニメーション画像や、行ごとに違うロゴは使えますか?

アニメーション画像は使用できません。APNGやアニメーションWebPなどは静止画像として保存してから選んでください。GIFやSVGもロゴの入力には対応していません。また、CSVの行ごとに別のロゴを指定する機能はありません。ロゴを変える場合は、作成するグループを分けてください。

PNGとSVGは、どちらを選べばよいですか?

一般的な画像として扱いたい場合はPNG、拡大や印刷に使いたい場合はSVGを選べます。画像サイズは512・1024・2048pxから指定できます。単体作成は画像またはZIP、一括作成はZIPで保存できます。SVGを利用できるかどうかは、貼り付け先のソフトでも確認してください。

CSVにエラーがある行が含まれていても作成できますか?

「エラー行を除いて生成する」にチェックを入れると、生成できる行だけを作成できます。除外された行は確認結果で確認してください。入力件数の上限は、エラー行も含めた件数に適用されます。上限を超えている場合は、CSVを分割してください。

生成したQRコードが読み取れないときは?

コード色と背景色の差を大きくする、ロゴを小さくする、ロゴを外すなどをお試しください。保存した画像の外周の余白を切り取らず、縦横を同じ比率で拡大・縮小してください。このツールは生成時に読み取り検査を行いますが、印刷サイズや用紙、カメラによって結果が変わるため、配布前に実際のスマートフォンでも確認してください。

サーバーへ送ったデータや生成結果は、いつ削除されますか?

サーバー処理の一時データは、処理完了から60分後に取得できなくなり、自動削除の対象になります。ダウンロードしても期限は延長されません。サーバーの停止などにより、実際のファイル削除が遅れる場合があります。必要な画像・ZIPは期限内に保存してください。PC内処理の結果は、ページを閉じたり入力を変更したりすると消えます。

ダウンロードしたQRコードも、60分後に使えなくなりますか?

いいえ。60分の期限は、サーバー上の生成結果をダウンロードできる期間です。保存済みのQR画像に、このツールによる有効期限はありません。ただし、読み取り先のページが削除されたり、URLが無効になったりすると、リンク先を利用できなくなります。

作成後にリンク先を変更したり、読み取り回数を確認したりできますか?

このツールは、入力したURLをそのまま記録するQRコードを作成します。作成済みQRコードの中のURLを変更する機能や、読み取り回数を集計する機能はありません。別のURLに変更する場合は、新しいQRコードを作成してください。

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