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ZIP解凍ツール
ゲスト無料ユーザ未ログイン
ZIP入力上限:合計1MB/ZIP数・解凍後サイズ・1日の回数制限なし
このツールについて
複数のZIPを安全に確認し、ZIP名のフォルダへ元のフォルダ分けを保って解凍します。パスワード付きZIPの確認と解凍はこの画面内だけで行い、ファイルをサーバーへ送りません。
ZIPファイルをここへドラッグ&ドロップ
複数ZIPを追加できます。ZIP名のフォルダを作り、元のフォルダ分けを保って保存します。
ZIPファイルを追加してください。
解凍するZIPと内容
大容量の処理には時間と端末メモリが必要です。ほかのタブを閉じ、処理中はこのページを閉じないでください。
確認が必要な項目
安全に保存できないファイル名、同じ保存先になる項目、壊れたZIP、パスワード、利用上限などを確認してください。問題があるZIPは解凍できません。
処理状況
解凍結果
選択したファイルの解凍が完了しました。ZIPごとの結果を確認してください。
ZIPファイルを追加してください。
使い方ガイド ZIP解凍ツール
ZIPの中身を確認して、必要なファイルを保存。
複数のZIPを開き、取り出したいファイルやフォルダを選んで解凍できます。フォルダ保存に対応したブラウザでは、ZIP名のフォルダの中に元のフォルダ分けを保って保存します。
使い方
- STEP 01
ZIPを選ぶ
「ZIPファイルを選択」またはドラッグ&ドロップで追加します。複数のZIPも選べます。
- STEP 02
中身と注意点を確認する
一覧で取り出すファイル・フォルダを選びます。パスワード付きZIPは、表示される入力欄でパスワードを指定してください。
- STEP 03
保存方法を選ぶ
「デスクトップ」「書類」「ダウンロード」などの中に専用の空フォルダを用意します。フォルダを選べない場合は、ファイルを1つずつ保存する方法もあります。
- STEP 04
解凍して結果を確認する
「選択内容を解凍」を押し、案内に従って保存先を指定します。終了後はZIPごとの結果と保存先のファイルを確認してください。
保存方法と選択項目の見方
- フォルダへ保存
- ZIP名から作ったフォルダ内に、元の階層と空フォルダを保って保存します。主要フォルダそのものではなく、その中に作った専用フォルダを選んでください。
- 1つずつ保存
- フォルダ選択が使えない場合の保存方法です。元のフォルダ分けと空フォルダは保存されません。
- 管理用ファイル
- パソコンが自動作成した管理用ファイルを含めるか指定できます。必要な資料が選択されているか確認してください。
- ファイル名の文字化け
- 文字コードの設定を変更して確認できる場合があります。同じ保存先になる項目や不正な名前があるときは、表示される案内に従ってください。
資料一式のZIPを追加し、「見積書」フォルダだけを選択すれば、必要な範囲を取り出して保存できます。
こんな場面で役立ちます
受け取った資料を展開
フォルダ構成を保って保存します。
一部だけ取り出す
必要なファイルやフォルダに絞って解凍します。
複数ZIPを整理
ZIP名のフォルダごとに結果を確認できます。
処理とデータの扱い
処理はお使いのブラウザ内で行われ、入力したファイルの内容をサーバーへ送信・保存することはありません。必要な結果は、ページを閉じる前に保存してください。
よくある質問
すべてのパスワード付きZIPに対応しますか?
一般的な従来方式に対応しますが、AES暗号化などは対象外です。パスワードが合っていても方式によって解凍できない場合があります。
RARや7zを解凍できますか?
ZIP専用です。RAR・7z・分割ZIPなどは対象外です。
ウイルス検査や壊れたZIPの修復はできますか?
できません。ZIPの構造などの確認は行いますが、ウイルス検査や修復機能ではありません。
元の更新日時も復元されますか?
ZIP内の日付は表示しますが、保存後の日時はブラウザとパソコンの動作によります。容量の上限も画面上部をご確認ください。

